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公益社団法人 岡山県看護協会
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岡山県岡山市北区兵団4-31
TEL.086-226-3638
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これまで各部署で更新していた協会事務局、研修センター、在宅ケアサービス部門の3つのブログを、4月から「岡山県看護協会ブログ」として統合しました。
 
 
 
フォーム
 
看護職員出向・交流研修事業を実施しています!
2018-02-09
 現在、「看護職員出向・交流研修事業」において、水島中央病院から亀龍園訪問看護ステーションに看護師1名が出向中です。
 この度、3ヶ月目の評価会議を開催し、進捗状況や成果等を報告していただきました。3ヶ月間研修に参加した感想や、事業に対する評価もいただきました。短期間では得られない成果があり、この事業に参加できてよかったとのお声をいただきました。
 
 3月8日(木)には、この事業についての報告会を開催いたします。出向ってどんな感じ?と思われていませんか?ぜひ、参加者の生の声を聞いていただき、皆さまと成果を共有したいと考えておりますのでご参加ください。
 
[問合せ先]看護協会 事務局(延原・黒木)
 TEL:086-226-3638
 
第24回岡山県保健福祉学会に参加しました!
 1月22日(月)、きらめきプラザにおいて第24回岡山県保健福祉学会が開催されました。
 新卒訪問看護師育成検討委員会を代表し、新見公立大学の栗本一美先生が「新卒者が訪問看護ステーションに就職できる~訪問看護ステーションの育成力アップ研修から~」をテーマに発表しました。
 現在、委員会で作成したプログラムを用い、3人の新卒訪問看護師を育成中です。参加者の方にこのプログラムを周知することができ、今後もっと多くの方に広がっていくことを期待しています。
 
 
 
「平成29年度岡山県看護学会」盛況に終わりました!
2018-01-30
 1月27日(土)、極寒の中朝から多くの方にご参加いただき、会場は170名の参加者の熱気にあふれました。
 ドラマ「コウノドリ」のモデルになった荻田和秀先生による特別講演は、わかりやすいデータを元に専門的なお話をされるとともに、綾野剛さんとのエピソードやドラマの一部分を題材にお話されるなど、あっという間の90分でした。
 産婦人科で勤務する人だけでなく、それぞれの立ち位置でこれからを考えるとてもよい機会となりました。
 
岡山県医師会設立70周年記念式典及び祝賀会に出席しました
 1月14日(日)、岡山県医師会設立70周年記念式典及び祝賀会に出席しました。
 式典では日本医師会・世界医師会の会長であられる横倉義武先生の記念講演がありました。「日本医師会の医療政策」がテーマでしたが、後半では医療倫理の重要性について力説され、会長の医療に向き合う姿勢に感銘を受けました。
 
 岡山県看護協会 会長 宮田明美
 
【写真】左から 横倉義武 日本医師会・世界医師会長、石川紘 岡山県医師会長、宮田明美、松山正春 岡山県医師会副会長
 
あけましておめでとうございます
2018-01-04
あけましておめでとうございます。
平成30年を迎えて気持ちを新たに、今年も一層会員の皆様のため、県民の皆様の健康増進のため、各種事業に真摯に取り組んでまいります。
本年もよろしくお願いいたします。
 
岡山県看護協会 職員一同
 
東備支部活動報告
2017-12-28
[東備支部活動報告]
 10月14日(土)、15日(日)、備前焼祭りに「まちの保健室」として参加し、血圧測定、握力測定、健康相談などを行いました。
 転居して来られた看護師の方が寄ってくださり備前焼まつりが縁で、その後備前に就職が決まりました(^^)
 備前焼祭りは毎年10月に開催されていますので、皆さんぜひ遊びに来てください!備前焼も安く買えますよ。そしてぜひ「看護ブース」に寄ってくださいね♪
 
研修会「人生の最終段階における意思決定を支援するために」を開催しました
2017-12-15
今年度、岡山県より「幸福な長寿社会実現事業」を受託し、看護職を対象に下記のとおり研修会を開催しました。
 
研修名 「人生の最終段階における意思決定を支援するために」
対象地域/真庭 平成29年11月22日(水) 会場:真庭市落合総合センター
対象地域/備中 平成29年12月7日(木) 会場:倉敷市芸文館
 
 多職種連携のもと、本人や家族に寄り添い、希望に沿った療養生活や人生の最終段階を過ごすためにどのような支援をしているか、実際に関わった事例をもとに、病院・老健・訪問看護・行政、それぞれの立場から活動報告をしていただきました。
 また、岡山県医療推進課からは、県民満足度調査の結果(人生の最終段階における医療等編)についての報告がありました。調査結果は岡山県ホームページ(保健福祉部医療推進課)でご覧いただけます。
 グループワークでは、自施設での取り組みや課題、最終段階を迎える前から意思表示を行うことへの動機づけや支援についても活発な意見交換ができました。
 
次年度以降も年2回各地域で開催予定ですので、ぜひご参加ください。
★今後の開催予定★
 2018年度:①岡山支部 ②津山・勝英支部
 2019年度:①東備支部 ②高梁支部、新見支部
 2020年度:①②県全体を対象
 
※写真は、12/7倉敷市芸文館での研修風景です。
 
 
 
平成29年度「個人会員の集い」を開催しました
 小春日和の11月28日(火)、「個人会員の集い」を開催しました。
 何年ぶりかの懐かしい再会もあり、会場内には会話の輪が広がり、終始なごやかな雰囲気の催しとなりました。
 協会執行部からの活動報告後、茶話会では出席者お一人お一人が近況をご紹介してくださり、協会への貴重なご意見や情報もいただきました。
 最後には健康運動指導士の指導で、座ったままできるストレッチ運動で心身ともにリフレッシュしました。
 来年も、多くの個人会員の皆さまのご参加をお待ちしています。
 
 担当事務
 
初「災害看護フォーラム」を開催しました!
 11月17日(金)、「平時の危機体制整備と巨大地震等の災害対策について考える」をテーマに災害看護フォーラムを開催しました。
 行政、災害拠点病院、透析医療の取り組み状況と、熊本地震での体験談を発表していただきました。123人の参加者があり、関心を持って聞いてくださり、質問もいただき、盛会裏のうちに終了しました。
 
コーディネーター及び話題提供者の皆さま、ありがとうございました。
[コーディネーター] 
 平松 貴子(川崎医科大学附属病院)
[話題提供者]
 篠原 啓介(岡山県危機管理課)
 家永慎一郎(倉敷中央病院)
 多賀真佐美(倉敷中央病院)
 西崎 哲一(西崎内科医院)
 川﨑貴代美(熊本市民病院)
 
 
 
 
【九州北部豪雨災害義援金】ご協力ありがとうございました
2017-11-16
 この度は九州北部豪雨災害義援金にご協力いただき、誠にありがとうございました。167の施設・個人会員の方より244万円余りの寄付が集まりました。
 うち、40万円を大分県看護協会、2,046,843円を日本赤十字社岡山県支部へ寄付しましたことを報告いたします。
 
【写真】日本赤十字社岡山県支部の豊田事務局長へ義援金目録を(11月13日)
 
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