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【分類2】看護・医療政策に関する研修

【分類2】 看護・医療政策に関する研修 (加算対象研修含む)

№67 外来における在宅療養支援能力向上のための研修 
講 師
髙桑 友美 (岡山県保健医療部医療政策課)
ファシリ
テーター
平井 由紀恵 (岡山赤十字病院)
野口 史子 (岡山大学病院)
倉田 弓美子 (岡山協立病院)
佐々木 美帆 (岡村一心堂病院)
赤刎 愛 (岡山旭東病院)
研修日時
2026年11月17日(火) 13:15~16:15
※eラーニング:10月初旬~10月30日(金)
開催方法
eラーニング終了後 会場 (定員30人)
段 階

目 的
外来を取り巻く現状と課題のもと地域における自施設外来が果たす役割と外来看護師として自らが担う役割について認識できる。
外来患者を支えるために必要な在宅療養支援に関する知識を習得し実践につなげる。
目 標
  1. 講義を通じて、外来看護を取り巻く現状や国の政策について理解できる
  2. 所属施設の医療機能や地域の実情等から、地域で切れ目のない在宅療養支援を行う上での、自施設が担うべき役割が理解できる
  3. 演習によって、在宅療養支援における自身の役割や課題に対する認識を深め、実践力の強化につなげることができる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
9月1日(火)~9月10日(木)  
備 考
在宅療養指導料対象研修
担 当
研修センター  086-221-7223
№68 看護補助者の活用推進のための看護管理者研修 A日程 
研修日時
2026年7月6日(月) 13:30~16:00
※eラーニング:6月初旬~6月25日(木)
開催方法
eラーニング終了後 会場 (定員70人)※先着 
段 階
管理Ⅰ~Ⅱ
目 的
看護管理者が看護補助者の活用推進のために必要な知識や考え方を理解し、安全で効率的な業務実施体制整備に活用することができる。
目 標
  1. 看護補助者との協働において看護職と看護補助者の役割と責任が理解できる
  2. 効果的・効率的な看護を提供するための業務実施体制の整備の方策が理解できる
  3. 看護補助者の確保の方策と労働環境整備の方策が理解できる
  4. 看護職及び看護補助者の教育体制の整備の方策が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
5月1日(金)~5月10日(日)  
注意事項
先着順です
  • 先着70人
  • 同一施設からの複数の申込は可能な限り分散してお申込みください
  • 日程・受講者の変更はできません
  • 申込完了後、支払い手続きに進んでください
備 考
看護補助・患者ケア体制充実加算対象研修
日本看護協会収録eラーニング受講
担 当
研修センター  086-221-7223
№69 看護補助者の活用推進のための看護管理者研修 B日程 
研修日時
2026年7月7日(火) 13:30~16:00
※eラーニング:6月初旬~6月25日(木)
開催方法
eラーニング終了後 会場 (定員70人)※先着 
段 階
管理Ⅰ~Ⅱ
目 的
看護管理者が看護補助者の活用推進のために必要な知識や考え方を理解し、安全で効率的な業務実施体制整備に活用することができる。
目 標
  1. 看護補助者との協働において看護職と看護補助者の役割と責任が理解できる
  2. 効果的・効率的な看護を提供するための業務実施体制の整備の方策が理解できる
  3. 看護補助者の確保の方策と労働環境整備の方策が理解できる
  4. 看護職及び看護補助者の教育体制の整備の方策が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
5月1日(金)~5月10日(日)  
注意事項
先着順です
  • 先着70人
  • 同一施設からの複数の申込は可能な限り分散してお申込みください
  • 日程・受講者の変更はできません
  • 申込完了後、支払い手続きに進んでください
備 考
看護補助・患者ケア体制充実加算対象研修
日本看護協会収録eラーニング受講
担 当
研修センター  086-221-7223
№70 認知症高齢者の看護実践に必要な知識 A日程 
ファシリ
テーター
鳴海 幸子 (きのこエスポアール病院)
研修日時
2026年9月2日(水) 9:30~14:20
※eラーニング:7月中旬~8月中旬 
開催方法
eラーニング終了後 会場 (定員80人)※先着
対 象
病院に勤務するリーダー的な役割の看護職(認知症ケア加算2および3の施設基準に準ずる)
段 階
管理Ⅰ~Ⅱ
目 的
  1. 認知症高齢者における国の施策や医療の現状を理解することができる。
  2. 入院中の認知症高齢者を適切にケアするための基本的な知識を理解することができる。
目 標
  1. 認知症の原因疾患と病態・治療を理解できる
  2. 入院中の認知症患者に対する看護に必要なアセスメントと援助技術を理解できる
  3. 認知症高齢者とのコミュニケーション方法及び調整方法を理解できる
  4. 認知症高齢者の行動・心理症状(BPSD)、せん妄予防と対応法を理解できる
  5. 認知症に特有な倫理的課題と意思決定支援について理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
注意事項
先着順です
  • 各日程、先着80人
  • 同一施設からの複数の申込は可能な限り分散してお申込みください
  • 日程・受講者の変更はできません
  • 申込完了後、支払い手続きに進んでください
備 考
認知症ケア加算2および3対象研修
日本看護協会収録e-ラーニング受講
担 当
研修センター  086-221-7223
№71認知症高齢者の看護実践に必要な知識 B日程 
ファシリ
テーター
鳴海 幸子 (きのこエスポアール病院)
研修日時
2026年9月3日(木) 9:30~14:20
※eラーニング:7月中旬~8月中旬 
開催方法
eラーニング終了後 会場 (定員80人)※先着
対 象
病院に勤務するリーダー的な役割の看護職(認知症ケア加算2および3の施設基準に準ずる)
段 階
管理Ⅰ~Ⅱ
目 的
  1. 認知症高齢者における国の施策や医療の現状を理解することができる。
  2. 入院中の認知症高齢者を適切にケアするための基本的な知識を理解することができる。
目 標
  1. 認知症の原因疾患と病態・治療を理解できる
  2. 入院中の認知症患者に対する看護に必要なアセスメントと援助技術を理解できる
  3. 認知症高齢者とのコミュニケーション方法及び調整方法を理解できる
  4. 認知症高齢者の行動・心理症状(BPSD)、せん妄予防と対応法を理解できる
  5. 認知症に特有な倫理的課題と意思決定支援について理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
注意事項
先着順です
  • 各日程、先着80人
  • 同一施設からの複数の申込は可能な限り分散してお申込みください
  • 日程・受講者の変更はできません
  • 申込完了後、支払い手続きに進んでください
備 考
認知症ケア加算2および3対象研修
日本看護協会収録e-ラーニング受講
担 当
研修センター  086-221-7223
№72 認知症対応力向上研修(3日間)
講 師
石津 秀樹 (慈圭病院)
山本 昌子 (新見公立大学)
小幡 陽子 (津山中央病院)
川口 綾子 (倉敷成人病院センター)
尾﨑 愛 (倉敷中央病院)
上原 和也 (川崎医科大学附属病院)
研修日時
2026年10月  2日(金) 9:30~16:15
2026年10月19日(月) 9:30~16:15
2027年  1月15日(金) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
対 象
病院に勤務するリーダー的な役割の看護職員 (認知症ケア加算2および3に準ずる)
段 階
管理Ⅰ~Ⅱ
目 的
病院に勤務するリーダー的看護職員が認知症患者の対応に必要な知識・技術を修得し、各施設での認知症患者の対応力向上につなげる。
目 標
  1. 認知症についての基本的な知識について理解できる
  2. 個々の認知症患者の実践的な対応について学ぶ
  3. 院内外の連携について理解できる
  4. 自施設の認知症患者の対応力向上のためのマネジメント及び人材育成について理解できる
  5. 認知症患者の対応について振り返り、自己の課題を明らかにし、解決の方向性を見つけることができる
受講料(税込)
会員・非会員とも 無 料
申込方法
申込期間
9月1日(火)~9月10日(木)
備 考
岡山県委託事業(認知症対応力向上研修事業)
認知症ケア加算2および3対象研修
担 当
研修センター  086-221-7223
№73 医療安全管理者養成研修
講 師
中西 慶治 (岡山労災病院)
演習支援者
兼光 洋子 (川崎医科大学総合医療センター)
直原 加佳 (光生病院)
受講期間
2026年7月~2027年1月
(eラーニング35時間+演習:会場研修5時間)
会場研修
2027年1月 21日(木) 9:30~15:30
段 階
管理Ⅲ
受講要件
  1. 医療安全管理者または医療安全管理者になる予定の者
  2. 上司の推薦があること
  3. 全時間受講可能なこと
  4. 看護師長に相当する職位以上にあることが望ましい
定 員
50人
目 的
医療の質の向上と安全確保を目的とした、医療安全管理業務を遂行するための基本的な知識と実践能力を習得する。
受講の
流 れ
マナブルでの申込・推薦書の郵送 → 受講決定を通知 → 受講料の支払 → 各自eラーニング受講 →
県協会で演習受講 → 修了
目 標
  1. 安全管理業務を遂行するために必要な知識・技術を習得する
  2. 演習を通して実践方法がわかる
受講料(税込)
会員30,800円/非会員46,200円
※受講料の支払いはゆうちょ銀行での払込となり、マナブルから入金手続きはできません。
 受講決定後、請求書・払込取扱票を郵送いたします。
申込方法
研修申込サイト(マナブル)での申込と推薦書の郵送の両方の申込が必須です。
※推薦書はコチラからダウンロードしてください。いずれも期間内に完了、必着のこと
<推薦書 送付先> 〒700-0805 岡山市北区兵団4番31号 岡山県看護研修センター  研修受付係
申込期間
5月7日(木)~5月18日(月) ※必着
備 考
医療安全加算対象研修 
担 当
研修センター  086-221-7223
№74 災害支援ナース養成研修 
研修日時
【総論・各論】10月頃予定
【演 習】   A日程:11月10日 (火) , 11月11日(水) 
開催方法
講義:e-ラーニング受講/演習:会場研修
受講要件
  1. 災害・感染症に係る派遣対応看護職員を目指す者(所属医療機関において、災害支援ナースとして配置される予定の者を優先する)
  2. 研修修了後に修了者として、厚生労働省と県行政及び日本看護協会への情報提供に同意する者
定 員 
50人
段 階
目 的
  1. 災害・感染症等に関する基礎知識・技術を習得する。
  2. 派遣の概要を理解し、研修修了者として実際の派遣時に対応できる技能を習得する。
目 標
[災 害]
  1. 看護職として必要な災害医療と看護の基礎知識を習得する
  2. 災害時の看護職の役割と活動の実際を理解する
  3. 看護職として、被災地や被災者に対して有効に機能できる技能を習得する
  4. 災害時に看護職として他者と協働でき、自律した活動ができる知識を習得する
目 標
[感染症]
  1. 新型コロナなど新興感染症に関する基礎的知識を習得する
  2. 新型コロナなど新興感染症患者に対応できる知識・技術を習得する
  3. 酸素療法、集中治療管理に関する基本知識を習得する
  4. 新型コロナなど新興感染症患者の看護に関する基本知識を習得する
受講料(税込)
会員・非会員とも 無 料
申込方法
別途、実施要綱を参照(ホームページに5月下旬掲載予定)
その他
  1. 研修修了者は災害支援ナースとしてリスト化され、厚生労働省と県行政及び日本看護協会に情報提供します(災害派遣にあたっては県と施設との協定が必要)
  2. 一部免除規程あり(実施要綱を確認のこと)
備 考
日本看護協会委託事業
担 当
健康危機対策支援委員会 / 看護協会事務局  086-226-3638 
№75 看護補助者を対象とした標準研修  
研修日時
※eラーニング:10月1日(木)~11月13日(金)
2026年11月24日(火) または 11月25日(水) 
開催方法
eラーニング終了後 会場 または 自施設
対 象 の
施設基準
地域包括医療病棟、地域包括ケア病棟、療養病棟、障害者施設等の施設で、入院基本料に「看護補助体制充実加算1.2」の算定を目指す施設
目 的
看護チームの一員として、看護師の指示のもと、安全な看護補助業務をおこなうために必要な知識や技術を習得する。
受講料(税込)
施設看護管理者:会員1人あたり11,000円 / 非会員1人あたり22,000円
申込方法
専用の申込書にてお申し込みください
申込期間
9月1日(火)~9月10日(木)
備 考
地域包括ケア病棟等【看護補助体制充実加算対象研修】
担 当
研修センター  086-221-7223
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