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【分類1】 専門職としての活動の基盤となる研修 ②

臨床実践能力

№14 ナースが知りたいデータの読み方~基礎医学を学び直そう~
講 師
山内 豊明 (放送大学大学院)
研修日時
2026年7月8日(水) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
看護師が知っておくべき血液検査の主なデータを理解し、それらを組み合わせてアセスメントする方法を学ぶ。
目 標
  1. 血液検査データの臨床での位置づけが理解できる
  2. 血液検査の意味することが理解できる
  3. 検査データを疾患、症状と組み合わせてアセスメントする方法を理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
担 当
研修センター  086-221-7223
№15 ナースが知りたい画像の読み方~基礎医学を学び直そう~
講 師
林田 稔 (川崎医科大学)
研修日時
2026年7月9日(木) 13:15~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
看護師が知っておくべき主な画像データを理解し、アセスメントにつなげることができる。
目 標
  1. 放射線画像・超音波検査などの原理や特徴が理解できる
  2. 放射線画像・超音波検査などの生体検査について検査結果の意味するところが理解できる
  3. 画像データを疾患、症状と組み合わせてアセスメントする方法が理解できる
受講料(税込)
会員3,000円 / 非会員6,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
担 当
研修センター  086-221-7223
№16 フィジカルアセスメント[基礎編] A日程
講 師
寄高 一磨 (岡山大学病院)
研修日時
2026年10月8日(木) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員80人)
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
フィジカルアセスメントについて目的や意義・方法を学ぶ。
目 標
  1. フィジカルアセスメントの目的や意義が理解できる
  2. フィジカルアセスメントの思考プロセスが理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
9月1日(火)~9月10日(木)
担 当
研修センター  086-221-7223
№17 フィジカルアセスメント[基礎編] B日程
講 師
寄高 一磨 (岡山大学病院)
研修日時
2026年11月5日(木) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員80人)
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
フィジカルアセスメントについて目的や意義・方法を学ぶ。
目 標
  1. フィジカルアセスメントの目的や意義が理解できる
  2. フィジカルアセスメントの思考プロセスが理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
10月1日(木)~10月10日(土)
担 当
研修センター  086-221-7223
№18 せん妄に対する実践的アプローチ  ~身体的拘束最小化も踏まえて
講 師
井上真一郎 (新見公立大学)
浅原 佳紀  (新見公立大学)
研修日時
2026年6月30日(火) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
一般病院や施設におけるせん妄について学び、実践的なアプローチにつなげる。
目 標
  1. せん妄の3因子と評価や鑑別について理解することができる
  2. せん妄の治療やケアについて理解できる
  3. 身体的拘束の3要件や代替手段について理解することができる
  4. 看護の実際を知り、対応について考える
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
5月1日(金)~5月10日(日)
担 当
研修センター  086-221-7223
№19 急変に気付く ~あなただったらどうする?~ A日程
講 師
田﨑 修平 (川崎医科大学総合医療センター)
研修日時
2026年7月16日(木) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
急変時の対応に必要な知識と技術を学び、実際の場面に活かせる能力を養う。
目 標
  1. 急変の捉え方やフィジカルアセスメントが理解できる
  2. 急変の対応として、初動態勢と心肺蘇生法が理解できる
  3. 急変時の初動態勢である迅速評価、一次評価、SBARでの報告が実践できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
担 当
研修センター  086-221-7223
№20 急変に気付く ~あなただったらどうする?~ B日程
講 師
安田 陽子 (岡山労災病院)
研修日時
2026年8月5(水) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
急変時の対応に必要な知識と技術を学び、実際の場面に活かせる能力を養う。
目 標
  1. 急変の捉え方やフィジカルアセスメントが理解できる
  2. 急変の対応として、初動態勢と心肺蘇生法が理解できる
  3. 急変時の初動態勢である迅速評価、一次評価、SBARでの報告が実践できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
7月1日(水)~7月10日(金)
担 当
研修センター  086-221-7223
№21 摂食・嚥下障害の看護
講 師
横川 正行 (石川病院)
研修日時
2026年7月2日(木) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
摂食嚥下機能のメカニズムを知り、基本的な看護技術を理解し実践につなげる。
目 標
  1. 摂食嚥下のメカニズムが理解できる
  2. 適切な嚥下機能評価が理解できる
  3. 誤嚥性肺炎の病態が理解できる
  4. 障害に応じた嚥下訓練、食事介助法が理解できる
  5. 摂食嚥下障害によるリスクとその対処方法が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
担 当
研修センター  086-221-7223
№22 褥瘡・皮膚管理に強いナースになる! A日程
講 師
平良 亮介 (水島協同病院)
研修日時
2026年7月22日(水) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
褥瘡・皮膚管理について学び、エビデンスに基づいた褥瘡ケアができるようになる。
目 標
  1. 皮膚の生理機能を理解し、褥瘡部のアセスメントができる
  2. 褥瘡管理方法について特に最新の創傷処置の方法が理解できる
  3. 褥瘡リスク患者・褥瘡保有患者の社会的・身体的・局所的問題のアセスメントと予防ケアが理解できる
  4. 褥瘡と間違えやすい皮膚症状・皮膚疾患について理解し、その処置方法が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
担 当
研修センター  086-221-7223
№23 褥瘡・皮膚管理に強いナースになる! B日程
講 師
貝川 恵子 (川崎医科大学附属病院)
研修日時
2026年10月30日(金) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
ラ ダ ー
臨床実践Ⅰ
目 的
褥瘡・皮膚管理について学び、エビデンスに基づいた褥瘡ケアができるようになる。
目 標
  1. 皮膚の生理機能を理解し、褥瘡部のアセスメントができる
  2. 褥瘡管理方法について特に最新の創傷処置の方法が理解できる
  3. 褥瘡リスク患者・褥瘡保有患者の社会的・身体的・局所的問題のアセスメントと予防ケアが理解できる
  4. 褥瘡と間違えやすい皮膚症状・皮膚疾患について理解し、その処置方法が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
9月1日(火)~9月10日(木)
担 当
研修センター  086-221-7223
№24 QOL向上につなげるベッドサイドリハビリテーション
講 師
津田 陽一郎 (倉敷シティ病院)
研修日時
2026年11月19日(木) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
看護師ができる理学療法を学び、早期開始による回復促進の必要性を理解するとともにその方法を学ぶ。
目 標
  1. 身体の動かし方や動作の基本を理解できる
  2. 廃用症候群の予防について理解できる
  3. 障害の診かたについて理解できる
  4. ベッドサイドで実践できるリハビリテーションの方法を理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
10月1日(木)~10月10日(土)
担 当
研修センター  086-221-7223
№25 知識を”判断”に変えるハイリスク薬の考え方
講 師
二宮 洋子 (川崎医科大学附属病院)
井上稚枝子(倉敷成人病センター)
小川 大介 (松田病院)
研修日時
2027年1月8日(金) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員80人)
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
ハイリスク薬の基本的知識と使用方法を学び、実践に役立てる。
目 標
  1. 主要なハイリスク薬剤について、作用・副作用と注意が必要な理由が理解できる
  2. ケアの受け手である患者の変化を、使用中の薬剤の影響を考えて整理し、リスクを判断できる
  3. インシデント事例を通し、迷ったときに立ち止まるべきポイントと確認・相談行動を具体的に説明できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
12月1日(火)~12月10日(木)
担 当
研修センター  086-221-7223
№26 看護に活かすオーラルマネジメント ※研修名が変更になりました(変更前:成果のあがるオーラルマネジメント)
講 師
坂本 隼一 (笠岡第一病院)
研修日時
2026年5月13日(水) 9:30~12:30
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
オーラルマネジメントの基礎知識と具体的な援助方法を学ぶ。
目 標
  1. オーラルマネジメントの概要と目的を理解する
  2. 口腔の基礎知識および代表的な口腔疾患を理解する
  3. 口腔と全身疾患の関係を理解する
  4. 口腔アセスメントとオーラルマネジメントの実際を理解する ※目標が変更になりました
受講料(税込)
会員3,000円 / 非会員6,000円
申込方法
申込期間
4月1日(水)~4月10日(金)
担 当
研修センター  086-221-7223
№27 術前から取り組む周術期看護 ~早期回復・早期退院を目指して~
講 師
小泉 匡司 (岡山済生会総合病院)
研修日時
2026年12月4日(金) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
術後の回復を促し早期の退院を目指す周術期の看護を学ぶ。
目 標
  1. 外来における術前看護の重要性を理解する
  2. 周術期の病態の把握と観察のポイントの考え方が理解できる
  3. 早期離床の進め方について理解できる
  4. 生体機能の変化に対する適応を促す方法について理解できる
  5. 周術期を通した多職種連携と継続看護の重要性が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
11月1日(日)~11月10日(火)
担 当
研修センター  086-221-7223
№28 脳卒中患者の看護
講 師
高津 真由美 (岡山旭東病院)
研修日時
2026年7月24日(金) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員50人)
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
脳卒中患者の身体的・心理的特徴を理解し社会的支援につなげるための看護介入の方法について学ぶ。
目 標
  1. 脳卒中患者の病態・治療について理解できる
  2. 異常の早期発見に向けて主な症状の観察の仕方を理解できる
  3. 脳卒中患者の身体的、心理・社会的問題に対する援助が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
担 当
研修センター  086-221-7223
№29 フレイル・ロコモティブシンドロームの予防的介入と高齢者看護 
講 師
奥山真由美 (島根県立大学)
荒木 大治 (山陽学園大学)
ファシリテーター
田中 愛子 (新見公立大学)
研修日時
2026年7月13日(月) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員50人)
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
高齢者のライフサイクルにおける身体的・精神的・社会的特徴とフレイル・ロコモティブシンドロームについて学び、看護実践に活かすことができる。
目 標
  1. 高齢者の身体的・精神的・社会的特徴について理解できる
  2. 加齢によって生じる心身への影響・日常生活への影響が理解できる
  3. フレイル・ロコモティブシンドロームの基礎知識を学び、予防的介入が理解できる
  4. 高齢者に特有な症候・疾患・障害が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
担 当
研修センター  086-221-7223
№30 小児看護の現状と家族への支援  
講 師
森貞 敦子 (倉敷中央病院)
研修日時
2026年10月23日(金) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅰ
目 的
小児看護の現状と課題を知り、多様な状況下の子どもと家族に対する効果的なケアの実際を学ぶ。
目 標
  1. 小児医療の現状と課題を知り、家族支援や地域連携のあり方について理解できる
  2. 成長発達をふまえた看護の特徴を知る
  3. 虐待などの社会的問題と小児看護を結びつけて理解できる
受講料(税込)
会員・非会員とも 無 料
申込方法
申込期間
9月1日(火)~9月10日(木)
担 当
研修センター  086-221-7223
№31 地域で活躍する看護職のための心不全患者の看護   
講 師
森 真由子 (川崎医療福祉大学/ 川崎医科大学附属病院)
研修日時
2026年5月21日(木) 13:15~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
対 象
クリニック、外来等で働く看護職
目 的
心不全の基礎知識を理解し、必要な看護を学ぶ。
目 標
  1. 心疾患と心不全の病態・診断・治療が理解できる
  2. 心疾患患者の身体的・精神的・社会的側面の援助が理解できる
受講料(税込)
会員3,000円 / 非会員6,000円
申込方法
申込期間
4月1日(水)~4月10日(金)
担 当
研修センター  086-221-7223
№32 地域で活躍する看護職のための糖尿病患者の看護    
講 師
小坂 ひとみ (岡山済生会外来センター病院)
研修日時
2026年9月4日(金) 13:15~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
対 象
クリニック、外来等で働く看護職
目 的
糖尿病患者への看護支援の考え方と実際を学ぶ。
目 標
  1. 糖尿病の基本的な知識が理解できる
  2. 糖尿病治療の最新の動向を知ることができる
  3. 糖尿病患者の看護の実際が理解できる
受講料(税込)
会員3,000円 / 非会員6,000円
申込方法
申込期間
8月1日(土)~8月10日(月)
担 当
研修センター  086-221-7223
№33 地域で活躍する看護職のための慢性腎臓病患者の看護 
講 師
山中 めぐみ (川崎医科大学附属病院)
研修日時
2026年11月17日(火) 13:15~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
対 象
クリニック、外来等で働く看護職
目 的
慢性腎臓病の概念を理解し、必要な看護を学ぶ。
目 標
  1. 慢性腎臓病の病態と治療が理解できる
  2. 慢性腎臓病患者の身体的・精神的・社会的状況が理解できる
  3. 必要な看護について理解できる
受講料(税込)
会員3,000円 / 非会員6,000円
申込方法
申込期間
10月1日(木)~10月10日(土)
担 当
研修センター  086-221-7223
№34 高齢者施設での看護[感染・褥瘡・排泄編] 
講 師
吉田 美香 (南岡山医療センター)
山﨑 恵 (笠岡第一病院)
研修日時
2026年11月13日(金) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
対 象
高齢者施設の看護職
目 的
高齢者施設における感染対策と褥瘡および排泄ケアについて学ぶ。
目 標
[感染編]
  1. 高齢者施設において注意すべき感染症について理解できる
  2. 感染対策の実際について理解できる

[褥瘡編]
  1. 褥瘡形成の要因について理解し、予防と褥瘡ケアの実際について学ぶ
  2. 褥瘡と間違えやすい皮膚症状・皮膚疾患について理解する

[排泄編]
  1. 排便、排尿に至るまでの心理的・身体的側面を学び、必要な排泄ケアが理解できる
  2. 日頃行っている排泄援助を振り返り、課題と解決方法を考えることができる
受講料(税込)
会員・非会員とも 無 料
申込方法
申込期間
10月1日(木)~10月10日(土)
担 当
研修センター  086-221-7223
№35 高齢者施設での看護[認知症・摂食嚥下編] 
講 師
横谷 弘子 (心臓病センター榊原病院)
土居 美代子 (水島協同病院)
研修日時
2026年11月27日(金) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
対 象
高齢者施設の看護職
目 的
高齢者施設における認知症ケア、摂食嚥下ケアについて学ぶ。
目 標
[認知症編]
  1. 認知症疾患の病態と症状、ケアのポイントが理解できる
  2. 認知症患者と家族の支援について理解できる

[摂食嚥下編]
  1. 口腔ケアの基礎知識が理解できる
  2. 摂食嚥下ケアの実際を学ぶ
受講料(税込)
会員・非会員とも 無 料
申込方法
申込期間
10月1日(木)~10月10日(土)
担 当
研修センター  086-221-7223
№36 高齢者施設での看護[倫理・安全管理・救急編] 
講 師
江田 あい (訪問看護ステーションさくらんぼ)
島田 聖也 (岡山協立病院)
研修日時
2026年12月2日(水) 9:30~16:15
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅰ
対 象
高齢者施設の看護職
目 的
高齢者施設における倫理と、入居者の尊厳および安全管理、急変対応について学ぶ。
目 標
[倫理・安全管理編]
  1. 医療事故防止における看護師の責任、役割と倫理について理解できる
  2. 医療事故防止策について理解できる
  3. 医療事故発生時の対応について理解できる

[救急編]
  1. 急変(誤嚥・窒息等)について理解できる
  2. 急変予防について理解できる
  3. 急変時の対応について理解できる
受講料(税込)
会員・非会員とも 無 料
申込方法
申込期間
11月1日(日)~11月10日(火)
担 当
研修センター  086-221-7223
№37 在宅看護の世界をのぞいてみませんか?[訪問看護ダイジェスト版]  
講 師
山形 真由美 (吉備国際大学)

【実践発表】
佐山 純子 (岡山訪問看護ステーション看護協会) 
増井 里美 (岡山訪問看護ステーション看護協会)
研修日時
2026年8月6日(木) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅰ
対 象
現在訪問看護に携わっていない看護職
目 的
訪問看護の概要を知り、在宅看護の実際ややりがいについて理解を深める。
目 標
  1. 退院後訪問指導料など在宅関連の診療・介護報酬の概要がわかる
  2. 地域の在宅ケア関連サービスとの連携方法の実際を知る
  3. 在宅生活の中での医療の視点と、ケアの工夫、家庭訪問のやりがいを知る
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
7月1日(水)~7月10日(金)
担 当
研修センター  086-221-7223
№38 入退院支援看護研修(4日間) 
講 師
[1日目]
齋藤 信也 (岡山医療専門職大学)
谷垣 靜子 (岡山大学大学院)

[2日目]
菅﨑 仁美 (岡山県看護協会立訪問看護ステーション)
物部さおり (岡山大学病院)
三村 陽子 (重井医学研究所附属病院)
富田美佐子 (みつ訪問看護ステーション看護協会)
伊藤麻由子 (星の家居宅介護支援事業所)
中村 幸伸 (つばさクリニック岡山在宅療養支援診療所)

[4日目]
菅﨑 仁美 (岡山県看護協会立訪問看護ステーション)
徳永まさみ (岡山赤十字病院)
ファシリテーター
研修日時
1日目:9月14日(月)  9:30~16:15
2日目:10月21日(水) 9:30~16:15
3日目:見学実習 1日 (11月1日(日)~11月30日(月))
4日目:12月17日(木) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員40人)
※1施設1名まで
段 階
臨床実践Ⅰ
受講要件
就業後3年以上経過しており、今後入退院支援にかかわる予定の者、あるいは、入退院支援について学びたいと考える者 
目 的
入退院支援が必要な患者に個別性を考慮した支援を行うことができる能力を養う。
目 標
  1. 入退院支援が求められる背景と政策の動向および入退院支援に必要な視点が理解できる
  2. 入退院支援に関わる職種とのチーム連携について理解できる
  3. 在宅療養を支える現場を見学し、在宅療養の実際とおこなわれている看護を知る
  4. 入退院支援に必要な看護や看護師に求められる役割を考えることができる
受講料(税込)
会員18,000円 / 非会員36,000円
申込方法
申込期間
8月1日(土)~8月10日(月)
担 当
研修センター  086-221-7223
№39 がん薬物療法の理解と個別的な看護実践
講 師
坂井 淳恵 (岡山労災病院)
研修日時
2025年9月25日(金) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員80人)
段 階
臨床実践Ⅱ
目 的
がん薬物療法の基礎知識を学び、患者家族への個別的な看護実践につなげる。
目 標
  1. がん薬物療法の種類と作用機序について理解できる
  2. がん薬物療法に伴う有害事象を理解できる
  3. がん薬物療法を受ける患者家族の苦痛緩和やセルフケア能力向上にむけた支援、さらに療養生活の安定に向けた支援を考えることができる
  4. 最新のがん薬物療法について理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
8月1日(土)~8月10日(月)
担 当
研修センター  086-221-7223
№40 がん放射線療法の基本
講 師
川西 彩 (岡山医療センター)
研修日時
2026年8月26日(水) 9:30~12:30
開催方法
ライブ配信
段 階
臨床実践Ⅱ
目 的
がんに対する放射線療法の基礎を学び、看護実践につなげる。
目 標
  1. がん放射線療法の作用機序について理解できる
  2. がん放射線療法に伴い出現する有害事象や症状緩和方法について理解できる
受講料(税込)
会員3,000円 / 非会員6,000円
申込方法
申込期間
7月1日(水)~7月10日(金)
担 当
研修センター  086-221-7223
№41 呼吸管理の実際と看護
講 師
岡原 修司 (岡山大学病院)
三橋 乙矢 (岡山大学病院)
研修日時
2026年11月25日(水) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅱ
目 的
看護に活かす呼吸の生理・呼吸不全の病態を学ぶ。
目 標
  1. 呼吸の生理・呼吸不全の病態について理解できる
  2. 酸素療法の実際について理解できる
  3. 人工呼吸器の管理について理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
10月1日(木)~10月10日(土)
担 当
研修センター  086-221-7223
№42 発達障害を理解しよう
講 師
杉本 明生 井上 友和  (社会福祉法人旭川荘 児童発達支援センターわかくさ学園いちご) ※講師が変更になりました藤本 りつ子 (おかやま発達障害者支援センター) ※講師が決定しました
研修日時
2026年7月21日(火) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅱ
目 的
ライフステージを通した発達障害の特性、現状を理解し適切な支援について学ぶ。
目 標
  1. 発達障害の基礎が理解できる
  2. ライフステージを通した発達障害の特性、現状を理解し、事例を通して支援の方法が理解できる
  3. 各病棟における発達障害者への対応方法を、グループワークを通して考えることができる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月10日(水)
担 当
研修センター  086-221-7223
№43 家族看護 ~援助の対象である家族の理解を深めよう~ 
講 師
渡辺 裕子 (「渡辺式」家族看護研究会)
研修日時
2026年6月23日(火) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅱ
目 的
多様化する現代の患者・家族の背景から家族のケアの必要性を理解し、家族看護に必要な知識とその実際を学ぶ。
目 標
  1. 現代の多様化する患者・家族の背景を知り、家族理論・家族看護の目的が理解できる
  2. 「渡辺式家族アセスメント/支援モデル」を用いたグループワークを通して、援助に困難を感じた事例のアセスメントの方法を学ぶ
  3. 家族看護における看護者の役割と援助姿勢および家族コミュニケーションを深める方法が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
5月1日(金)~5月10日(日)
担 当
研修センター  086-221-7223
№44 がん患者の在宅療養支援と緩和ケア 
講 師
長尾 充子 (あるふぁ訪問看護ステーション)
研修日時
2026年8月25日(火) 9:30~16:15
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅱ
目 的
がん患者の在宅療養支援や緩和ケアにおける症状マネジメントについて学び個別性をふまえた看護実践ができる。
目 標
  1. がん患者の在宅療養における症状コントロールと看取りについて理解できる
  2. 緩和ケアにおける症状マネジメントについての科学的根拠と優先順位が理解できる
  3. トータルペインについての情報をアセスメントし、結合できる
  4. がん患者の在宅療養を支える多職種連携の実際を学び、看護師の役割が理解できる
受講料(税込)
会員4,500円 / 非会員9,000円
申込方法
申込期間
7月1日(水)~7月10日(金)
担 当
研修センター  086-221-7223
№45 地域・在宅における暴力・ハラスメント対策について多職種で考える交流会2 
講 師
藤田 愛 (北須磨訪問看護・リハビリセンター)
研修日時
2026年7月23日(木) 13:30~16:30
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅱ~Ⅳ
対 象
地域・在宅ケア関係者
目 的
地域・在宅における暴力・ハラスメント対策に関する自身・ 自施設のアクションプランを考える。
目 標
  1. 自身・自施設の暴力に対する価値基準を知ることができる
  2. 暴力・ハラスメント対策に対する自身・自施設の取り組みを説明することができる
  3. 事例をもとに暴力・ハラスメントの対策・対応を考えることができる
  4. 実行可能な自身・自施設のアクションプランを考えることができる
受講料(税込)
会員・非会員とも 無 料
申込方法
申込期間
6月1日(月)~6月20日(土)
担 当
在宅支援推進委員会 / 看護協会事務局  086-226-3638
№46 在宅療養における認知症対応の最前線  ~多職種で取り組む認知症の人の支援と連携~
講 師
片山 禎夫 (片山内科クリニック)
松島 稔 (倉敷訪問看護サービスセンター) 
研修日時
2026年11月12日(木) 13:30~16:30
開催方法
会場 (定員70人)
段 階
臨床実践Ⅱ~Ⅳ
対 象
地域・在宅ケア関係者
目 的
認知症の人の言動を中核症状・BPSD(行動・心理反応)の視点からアセスメントし、地域で生活する認知症の人に合った支援を考える。
目 標
  1. 認知症の特性を知るとともに、認知症の人の言動を中核症状・BPSD及び生活への影響の視点から説明することができる
  2. 事例を通して、認知症のBPSDを包括的に捉える視点を養い、地域で生活する認知症の人に合った支援を考えることができる
  3. 事例を通して、認知症の人の家族の支援を考えることができる
受講料(税込)
会員・非会員とも 無 料
申込方法
申込期間
10月1日(木)~10月20日(火)
担 当
在宅支援推進委員会 / 看護協会事務局  086-226-3638
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